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碓氷峠
仕事で碓氷峠に行って来ました。民家の屋根とか、畑、木にはまだ雪が残っていました。国道18号線碓氷バイパスの車道には雪はありませんでしたが、歩道には雪があり滑って歩き辛いです。


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2013-01-25 Fri 12:43
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ROUGH & READY - 2012 JAN. 22nd at BOOGIE D STUDIO
今日は、5人編成の「ROUGH & READY」でした。昨年12月初め以来の音合わせでしたが、とりあえず3月のファンタジーハートライブ用の曲を練習しました。ライブでの曲は以下です。3月25日(日)に出演します。時間等の詳細は後程。

THREE TIME LOOSER (Rod Stewart Cover)
MARY HAD A LITTLE LAMB (Stevie Ray Vaughan Cover)
LOVE STRUCK BABY (Stevie Ray Vaughan Cover)
RUBY TUESDAY (The Rolling Stones Cover)
COME TOGETHER (The Beatles Cover)
BROWN SUGAR (The Rolling Stones Cover)
HONKY TONK WOMEN (The Rolling Stones Cover)

ROUGH & READY - MARY HAD A LITTLE LAMB


2012-01-22 Sun 18:47
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フェルナンデスのギターのボリュームを交換してみた
これはフェルナンデスのストラト・タイプのギターなのですが、バンドでも使えないものかと久々に引っ張り出して来てアンプに繋いだのですが、ボリュームとトーンの具合が悪いので、楽器屋さんでボリュームを2つ買って来て、付け替えてみました。半田付けとか結構面倒でした。このギターは、1990年代後半に趣味で「パチスロのBIGの時の音楽」や「パチンコの大当りの時の音楽」を耳コピで音をとり、MIDIで作っていた時があったのですが、耳コピで音程を確認するのに使っていた大変お世話になったギターなので結構思い入れがあります。
ということで当時MIDIで作ったアレンジ曲をMIDI音源から音を録音してMP3にしてみました。当時は、パチンコ・ホールへ小型の録音機を持って行って、大当り時の音楽を録音してみたり、中古のパチンコ台を販売しているお店で録音させてもらったり、まだゲーム機用のソフトもあまりパチンコ台のものは発売されていない時代でしたので音を入手するのに大変な時代でした。下の曲は、三洋物産の「ミリオン・スロット」というパチンコ台の大当り曲のアレンジですが、パチンコ台自体は人気があまりありませんでしたが、大当り曲がカッコ良かったです。三洋物産のパチンコ台は、どれもカッコ良い曲が大当り時に流れていました。
使っていたMIDIシーケンス・ソフトは安物です。MIDI音源はローランド・サウンド・キャンバスSC-88Pro。MIDIは殆んどステップ入力でした。

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フェルナンデスのギター。フレットはインギーばりのスキャロップ仕様になっているので、ネックも交換しないと使い物になりそうにありません。

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フェルナンデスのボリュームを2つ買って来てました。相変わらずトーマスが作業の邪魔をしに来ます。

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経年変化で色がだいぶ焼けているのが判ると思います。

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元のボリュームを取り外しました。

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新しいボリュームを取り付けて、半田付けも完了したところ。


SANYO MILLION SLOT Auto Arranged by Abalone Supreme
(MIDI Sound Module : Roland Sound Canvas SC-88Pro)

これは、MIDIソフト「Singer Songwriter」のオート・アレンジ機能を使って作ったアレンジで、自分でMIDI入力したのは、メインのメロディーとエンディングの部分、プログラム・チェンジ位です。


SANYO MILLION SLOT (Short Version) Arranged by Abalone Supreme
(MIDI Sound Module : Roland Sound Canvas SC-88Pro)


2012-01-09 Mon 19:44
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3人編成バンド悲喜こもごも
新バンドはまだスタートしてないですが、先月末まで組んでいた3人編成のバンド「BEYOND APPEARANCE」は、2009年9月に結成したのですが、メンバーを集めたのは私でもなく、ボーカルのCharさんでもなく、ベースのblue stageさんでもなく、私達は集められたくちでした。当初は3人編成ということは全く意識せずに、ライブをやるなどと言うことは夢のまた夢でした。そのうちアコギのサウンドが欲しいということで、アコギ弾きにも参加してもらったのですが、今年6月のライブ初出演の話と同時に練習に来なくなってしまいました。ある時はオルガンサウンドが欲しい曲もありましたが、3人ではどうしようもないので、私が何曲かはキーボードをオーバーダビングしたりもして遊んでいました。
その一つがエルビン・ビショップの「Fooled Around And Fell In Love」。ロッド・スチュワートやローリング・ストーンズなどの私の好きな曲ばかり、やらせてもらっていたのでメンバーには感謝していますが、そんな中唯一ベースのblue stageさんの選曲がこの曲。結局3人ではこのような曲はライブでは出来なかったです。RCサクセションの「ジャンプ」も同様に練習した回数はかなり多かったですが、ライブでは音が足りずに出来ませんでした。ロッドの「マギーメイ」も同様でした。アコギ弾きが練習に来なくなってからは、よく人から「3人編成はカッコ良いね~」とか言われて、自分でもその気になってしまいましたが。確かに3人編成の場合は、インストバンドは別として、楽器を演奏しながら歌える人が最低一人はいないと成立しないので、なかなか真似をしたくても出来ないということはあると思うのですが。しかし3人のうち一人でも欠けると全くバンドとして成り立たないので、新バンドはそのようなことがないような編成にしようと思っています。6人編成なんてのもあるかもしれません。

Fooled Around And Fell In Love - BEYOND APPEARANCE (Elvin Bishop Cover)

Char : Vocal & Guitar
Blue Stage : Bass
Abalone Supreme : Keyboards & Drums


Three Times Looser - BEYOND APPEARANCE (Rod Stewart Cover)

Char : Vocal & Guitar
Blue Stage : Bass
Abalone Supreme : Keyboards & Drums


JUMP - BEYOND APPEARANCE (RC Succesion Cover)
Char : Vocal & Guitar
Blue Stage : Bass
Abalone Supreme : Keyboards & Drums


39 - BEYOND APPEARANCE (Queen Cover)

Char : Vocal & Acoustic Guitar
Abalone Supreme : 12 String Guitar




2011-11-17 Thu 20:17
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新生「BEYOND AAPEARANCE(仮称)」候補曲です。
新生「BEYOND AAPEARANCE(仮称)」候補曲3曲です。

Mick Jagger - Throwaway


The Rolling Stones - Going To A Go-Go


Jeff Beck - Going Down


2011-11-11 Fri 20:43
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